オナ電は女性の機微が最高のポイント

男女問わず、それぞれのいい歳した大人は十人十色の性癖を有していることでしょう。
人から見れば変態とも取れそうなことが、その人にとってはいたって通常運転ということさえあるのです。
こと私自身も、そんな性癖を持った一人なのかもしれません。
ここでカミングアウトさせてもらうと、実はオナ電が大好きなのです。
電話のあの軽くエコーがかった声が吐息を強調してくれているようで、まるでホントにベッドの上で関係を持っているかのような気分にさせてくれるのが堪らないのです。
そしてオナ電って相手の女性が敬遠しがちで、本当に嫌悪感を示して来たり痴漢的扱いをしてくることがほとんどですが、その嫌悪感から洋服を一枚ずつ脱いでいくように少しずつその気になっていく様に、心の深い部分が歓喜していきます。
しかし嫌悪感を持った女性に受け入れられるにはかなりのハードルが存在します。
女性は一度嫌いになると中々覆らせない性格の持ち主、一切コンタクトを遮断されるのです。
でも諦めてはいけません。
もう力技というか、どれだけオナ電に対して情熱を持っているのかを伝えていくのが重要です。
「お願い、話だけでも聞いて」「イクまで、付き合って」といった感じでとにかく関係性を積み重ねるのです。
するとこちらの人間味というものが伝わり、気持ちよさそうにしていると向こうから自然に「どうなの」「何やってるの」など興味を示してくれるようになります。
そうなればもうこっちのモノ、今度はイヤらしい言葉で誘導していきましょう。