パン屋でアルバイトしている女の子をオナ電で舐めまくり

休日だというのに昼間からベッドで布団をかぶってスマホを操作していました。
というのも私はその日、性欲をオナ電で発散しようと考えていたのです。
オナ電ができるサイトをクリックして簡単に登録を済ませて、早速女の子との会話に望んだのです。
独り暮らしをしているとはいえ、アパート住まいなので隣人に聞こえないのか心配でした。
なので布団を2枚重ねにして声が少しでも隣人に聞こえないように努力していたのです。
オナ電で会話した相手の女の子は20代前半のごくごく普通の子で、普段はパン屋さんでアルバイトをしているというフリーターでした。
そんな女の子がどんなエッチな言葉を発してくれるのかと期待に胸を膨らませていました。
やはり自分の方から攻めていかなければならないと思ったので、「ねえ、キスしていい?」と女の子に質問したのです。
女の子は最初は照れ臭そうに笑っていましたが、「うん。
いいよ。
」と言ってくれたのです。
私はチュッと音が鳴るようにキスをしました。
その音を聞いて女の子は再び照れ臭そうに笑っており、本当に素人の女の子なんだとさらに興奮してしまったのです。
しかし、その後私の愛撫が乳首や下半身の方へと進むと女の子もようやくその気になってくれたのようで、一度も笑わなくなり、喘ぎ声ばかりになっていきました。
恐らく自分でも乳首やアソコをいじりながらオナ電を行ってくれていると思いました。
女の子の方も私のアソコを擦ってくれたり、口でしゃぶってくれたりと電話越しに楽しませてくれたので、本当に有意義なオナ電の時間を過ごせました。